昨年からの大デバッグ&リファクタリングもひと段落。
またMoho Proに戻るか、何か資格取るか、機能追加するか…。
…と思ったけど会社が3/1期限のAWSアソシエイトチケット配ってたから貰って2/18に受ける事にする。
まぁ割と簡単な試験らしいので今からやれば大丈夫だろう。



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なんか1/20の18時頃から、SugarSyncクライアントが起動しなくなった。
ucrtbase.dllが原因だそうな。
メインコンピュータもサブコンピュータもノートPCでも同時に起きたので、多分、Windows Updateの自動更新か何かが走って悪影響が生じたのではなかろうか?と思うんだけど…。
無題
問題のファイルの日付は去年の4月か…。
無題

直ちに困る事は無いが…。
https://helpdesk.sugarsync.com/hc/ja/categories/360002077493-%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AA%E3%81%94%E8%B3%AA%E5%95%8F

SugarSyncのデスクトップ・アプリケーションが起動できません。

再インストールをお試しください。改善されない場合は、お客様のご利用環境に起因している可能性がございますので、環境に応じて下記の設定をご確認ください。


やはり再インストールを試すしかないか…。一週間位してから最新のSugarSyncのバイナリで試そう。


SugarSync
SugarSync, Inc.
2013-02-16

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出版社の名前をもじった苗字を持つ5人の読書家女性たちがダベる4コマ漫画集。
全員が中肉中背巨乳で丸顔団子っ鼻、うち3人が眼鏡っ娘であり性格も概ね同じ故、Kindleで読むと誰が誰だか判らんのでiPad推奨。いや…後ろ髪は結構違うし、よく見ると前髪の房の数や耳を出しているとかいないとかで判別可能、注意深く観察すると乳の大きさも少し異なるんだけど、やはりぱっと見、早川さんと岩波さんは厳しい…早川さん、昔はおさげを体の前に垂らしていたので見分けやすかったのになぜ…富士見ちゃんまで何でショートカットになってしまったんや…いやみんな加齢してライフステージが変わっていく中、早川さんだけが相変わらず行き遅れ…というのが特徴の漫画なので容姿が変わるのはそういうものなんだけど…やっぱ身長差と、頭に鈴とかでっかいうさ耳とか鈴とか妙な代物をくっつけるのは重要だったんだ…

まぁそれ以前の問題として吹き出しの中の文字が多くて小さくKindleで読むには無理があるけど。
それにしてもみんな体形がめっちゃ筋骨たくましくなってね?

今日の早川さん4 (早川書房)
coco
早川書房
2019-01-31

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これ、大昔読んだな…。つかベイリーはもう、邦訳されてて入手容易なのは大体読んでる筈。
だが本書は今読んでも名作ばかり。特に洞察鏡奇譚は最高だね。これ大昔読んでてタイトルも作者も忘れてたけど「個体領域が真空領域よりもはるかに大きい宇宙が舞台のSFがあったなぁ…なんだっけなぁ…」と気になってたがここで再開するとは。
異常な世界を舞台にひたすらその世界を説明する疑似科学の長広舌、SFはこうでないといかんというか、こういうのが読みたい人がSF読むんだよな。しかし…それでも…表題作の爆発オチは何とかならんかったのか…。この表題作はじめ、閉塞感が凄い場所からの脱出を試みる話が多いのだけれど、閉塞っぷりが世界規模、宇宙規模なのでみんな失敗しちゃうの…。
そういえば、この本には収録されていないしそもそもベイリー作かどうかも忘れているが「どこぞの惑星に着陸して鉱山に行くと、入る鉱夫より出てくる鉱夫の方が多くて、中に入っていくと地下に潜るにつれ人が増え、最後は地下洞窟の天井から下には宇宙が広がっていた」って話が気になっていて、アレも、もしかするとベイリー作なのかもしれないのでちょっとベイリーを借りまくってみるか…。でもフレドリックブラウンな気もする…。

シティ5からの脱出 (ハヤカワ文庫SF)
バリントン J ベイリー
早川書房
2017-04-30

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SF短編集。
無限の暗殺者みたいな表題作と、巻末の、新幹線が止まる話が良かった。ただ、どの作品もとても感傷的でな…いやいや!そこが良いんだ!エモエモー!という人が多数なのは分かるけれど。
後書きが、収録作品の話でも筆者の話でもなく、埋もれつつある過去の日本の名作SF作品を列挙し「SFアンソロジーを編みたい!」という演説なのが変わっているなぁ…。なおその後「SFアンソロジーを編む」目標は見事叶った模様。








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顧問の糸目な女教師登場の巻。
あと潮干狩りでハマる話等々。
この辺もアニメでやってて確か見た…。


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機龍と言ってもメカゴジラの話はなく、人型兵器を扱う警視庁特捜課が、巨大ロボで暴れた謎の犯罪集団を追う刑事もの。表題の「機龍」とはこの特捜課の巨大ロボ、特捜ロボの総称で、パトレイバーよりは小さめのガサラキくらいの模様。なおこの「特捜課」、機龍に乗るには改造手術を受けねばならず故にパイロットは警官ではなく傭兵など色々異例ずくしなので警察の他の部署からは大変嫌われている模様。
戦ってる場所が横浜~川崎~深川のあたりの東京湾沿岸で、結構見知ってる場所なのが面白かった。

機龍警察〔完全版〕 (ハヤカワ文庫JA)
月村 了衛
早川書房
2017-05-15





特捜ロボジャンパーソン VOL.1 [DVD]
ボンバー森尾
TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
2020-09-09


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