1,980円の本格画像編集ソフト登場
どっちもHyperKidの子と孫、っていうか分身だけど、

・「Paintgraphic」では、「The Graphics」で存在した50以上のバグを修正済み。
・フィルタの[ノイズ処理]3種類が、「Paintgraphic」にはない。
・「The Graphics」には、ペイントソフトのほかにデジカメ写真などの素材管理ソフト「CG Explorer」と、GIFアニメーションにエフェクトをかけられる「Digital Animator」が付いているが、「Paintgraphic」にはない。
・レイヤツリーウィンドウの追加
・画質補正メニューの並べ変え
・デジカメ補正プラグイン4つ追加

50以上のバグって何だろう?もしやHyperKidの、PSDファイルを書き出し→読み込み→書き出しを繰り返すと不透明度100%でないレイヤーがどんどん薄くなるバグが修正されているのだろうか?だったら2000円出しても良いかも。
CG Explorerが無いのはちょっと不便だな。fffファイルがプレビュー出来ないじゃん。