団体戦はダブルス、シングルス、ダブルスの計3回対戦し、先に2勝した方が勝ち進む。伊敷中が2―0で勝ったが、試合後、伊敷台中の選手が「眉毛をそっている生徒がいる」と県中体連側に訴えたという。

鹿児島県民はすげーなぁ。再試合じゃなくて負け。それが鹿児島流か。バトミントンの意味無し。ルール無用・権力者に訴えたもの勝ち精神を叩き込む卑劣漢の巣窟、クレーマー養成機関・鹿児島市立伊敷台中学校ってここか。←中学校舎よりも、写真上方の△の謎の建造物が気になる…。