「二酸化炭素は悪の大魔王」という神話

温室効果でもっとも影響が大きいのは水蒸気で約90%〜97%に達しています。
さらに言うと、二酸化炭素はもう大気中に十分多く、吸収効率は飽和状態になっています。
つまり、これ以上二酸化炭素が増えても、温室効果はほとんど増えません。

を思い出した。
いや地球温暖化つか京都議定書関係のチーム-6%のお陰で、会社でクーラーが28℃になってしまってて去年暑かったんで。
無駄金の国外流出、産業へのダメージ、恐らくは結局守れず日本の面目丸潰れ、な京都議定書策定に関わった愚かな役人は切腹モノだな。
つか確か白亜紀の大気中の二酸化炭素濃度は、現在の約8倍位じゃなかったっけ?