お知らせメールが来た。

■2009年より正式にお取り扱いが不可となる作品ジャンル

▼該当ジャンル
・獣姦、及び実在する動物に対して暴力行為を行なっているシーンが存在する作品。

現在、確認出来ております、お取り扱いに関しての可/不可のボーダーラインは下記の通りとなります。

▼不可
・犬、猫などの実在する動物と性行為を行っている
  ※動物を犯す、動物に犯される

・犬、猫などの実在する動物を虐待するシーンが含まれている
  ※殺す

・犬、猫などの実在する動物を虐待するシーンが含まれている
  ※暴行を加える、蹴る等

・人間の言葉を話す犬や猫など、外見は実在するが、現実には存在しない動物と性行為を行っている

▼可
・神や妖怪など、実在しないが容姿が実在する動物+αの格好の生物との性行為をしている
 ※人より大きい、角や羽が生えている、神話の生き物(ペガサスやスフィンクス等)

・実在する動物の頭をしているが体は人間に近い生き物と性行為を行っている
  ※例えば狼男。俗に言う、獣人と呼ばれる類のキャラクターです

ネコミミなどのアクセサリーをつけている人間と性行為を行う

・哺乳類以外の動物(昆虫、海洋生物(イカとかタコとか))との性行為を行っている

幼女を攫って犯して殺してバラして焼いて食ってもフィクションということでOKなのに、犬猫を蹴ってはいかんとな。
哺乳類以外ならOKか…カモノハシはどうなんだろう…要は犬猫を避ければOKな気もするな。セラムンのルナを虐待してはNGだが、プリキュアメップルならOK、みたいな。最高に微妙なのがニャースだな。猫にも見えるが獣人にも見える。ポケモンという事で別の方面からも微妙という。
http://www.new-akiba.com/archives/2008/12/post_12699.html
あたりと連動か。私が思うにおそらく実写AV界の陰謀に違いないね。
でもペガサスOKを断言してるあたりにDMM.comの良心というか矜持というか何かと戦っている男気の影を見た。