組込みブローカなActiveMQでJMSの口を設けて色々なアプリからのTweet要求をどばどば受け、こいつがF5攻撃にならぬ用に適当な時間を置いて投稿する寸法。またTwitter鯖はしばしば落ちてるから本処理と影響を分離もしたいし。
まずはアフィ更新アプリに組み込んだ。果たして明日の11時前後にアフィサイトの更新情報が良い感じに投稿されるだろうか*1

ステータス書き込みAPIの回数制限 3時間当たり125回。リセットされるまでの時間は明らかになっていません。Twitter側の都合で、40〜60回程度で規制がかかってしまうこともあるようです。

http://sourceforge.jp/projects/tween/wiki/API%E5%88%B6%E9%99%90%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6

3時間あたり125回か。たまに引っかかる事があるかも知れないな。とりあえずなんというエラーメッセージテキストが返ってくるかログを取っておかないと。んでエラーコードによって50xだったら1時間位スリープするとか401だったら諦めるとか。→この辺のリミットはレスポンスヘッダに入ってるらしい。
この統合Twitterクライアントプロセスがいい感じに枯れた暁には、アフィ情報チャンネル専用アカウントを取得して、日がな一日、更新情報とお勧めとか各機能毎のボットで流しまくりによる所得倍増計画な列島改造論。
…と思ったが…

Twitterプラットフォーム上での広告に関する件については思索中です。私たちは、関心がある製品について話し、促進したいという個人や企業を全力で奨励しサポートしています。と同時に、全てが自動化されたアフィリエイト目的のスパムアカウントも数多く目撃しています。

https://support.twitter.com/articles/237504-

んーむ。はっきりしないが、更新情報専用アカウントだとスパムアカウントっぽくなる気もする。しかし自分のアカウントでやって、何かヘマして凍結されると嫌だし。つか見る方も情報専用のチャンネルの方が便利じゃないのかなー。

*1:5/1の朝は投稿されてなかった模様。ぬぅ。どうもそもそもJMSサーバにリクエストが送られて無い臭い。週末帰宅したら直そう。手元では上手く動いたのでクラスパス設定か何かミスったのだろう。initalcontextあたりも怪しい。切り分けの為に単純なJMSクライアントの定期起動か