その後何らかの理由でDBとASMの入ったコンピュータ名を変更するとstartup nomountですら起動に失敗するようになり初期化パラメータの編集も行えずお手上げになる。
識者により、別DBを作成して問題のSPFILEのあるASMからcreate pfileで普通のテキストファイルに書き出してそれを編集、それを読ませる形で起動はできた。