2005年04月

出社する必要は無いが、電話があったら客先へ行く事になってしまった。まーまず呼び出される事は無いだろうけど、旅行には行けない…。東京近辺に居なければいかんと。

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雨に濡れると壊れるというサイボーグの子、第二話でスク水着てプールサイドに立ってたような気がするんだが…。
最後さぁ、そこは皆で犬鍋を突付く所じゃないかなぁ…実は命懸けで傘を差し出したヲトメが、再起動後は美味そうに子犬肉を喰ってこそ、忘れるのではなく記憶が消える機械の身の哀れも引き立つというもので。悪趣味?
今回は何だか普通の駄作アニメになってしまった感じ。第1話、2話の頃の「これはスゴい!只事じゃない!」って感じの衝撃の外しっぷりが無くなってしまい、喜ぶべきか悲しむべきか。
ところで、何時の間にかサイボーグって事が周知になってるって事は、ヤヨイ自爆の話は無し、か。

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床屋に行った後、図書館に行った。バイクが無いんで歩き。まぁ歩いて歩けない距離じゃないけどな。1冊借りっ放しの本が有ることが発覚。一体何処へ…?

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こいこい7 1 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 1 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 2 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 2 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 3 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 3 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 4 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 4 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 5 (チャンピオンREDコミックス)

こいこい7 5 (チャンピオンREDコミックス)

うっかり買ってしまった。5巻まで。昨日の夜にAmazonで注文したら今日来たよ。仕事速過ぎ。
んーむ。表紙と折込ピンナップと中表紙と本編でそれぞれ絵柄が激しく違う〜。カラー絵だと渡辺明夫の絵柄を取り入れようとした形跡が*1あるけど漫画になると素に戻るみたいな。漫画の中でもコマ毎に結構顔変わるしなぁ。正面向いた時と横顔が既に別人だし。アニメのあの微妙〜〜な絵柄は実はあらゆる角度の原作絵を何とか混ぜつつ、しかも立体として成り立たせてる労作だったのか。
話も、まー取りとめもないつーか、盛り上がりかけても炸裂すること無くそのまましゅ〜っと萎む残尿感というか。
・サイボーグ少女の自爆スイッチON!さぁどうする!?
→何となくなぜか自爆は止まる。
・不気味に暗躍していた謎の少女アンドロイドVSこいこい7、とうとう全面対決だ!
→小銃であっさり射殺。弱!
・敵と戦い傷を負ったサイボーグ少女が死にかけてる。治せるのは敵のボスだけ、さぁどうする!?
→何となく何時の間にか生き返ってる、強敵も何となく撤退。
おいおいそれはないだろう。みたいな。
突っ込みを入れながら読むのが正しい楽しみ方か。

*1:二巻の中表紙などそのまま小麦ちゃんに見える

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半導体レーザーなエネルギー伝送システムの実験をやってた…600メートル離れた模型の車が動く。エステバリスみたい。

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ゼブラーマン [DVD]

ゼブラーマン [DVD]

う…うーむ。まぁソコソコ面白かった。でも前半がかなりタルい。
最後のキメ技がなぁ…小学生達も溶けて死んだ後に焼却されたんだろうなぁ…。

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って、Solarisこれじゃなくて、本当に開発言語の別モノがあったのか!びっくり。もう勝負の舞台は言語仕様や標準ライブラリを通り過ぎ既にフレームワークや統合IDEの出来に移ってるから流行らないと思うけど。

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先日の情報処理が不味いっぽかったんで、何か簡単に取れるのは無いかねーと探したら、あった。これこれ。文部省改め文科省認定の一応公的資格(つか検定)。
「#FFFF00は何色でしょう」とかヌルい事を聞いてくる3級なら、私の力を持ってすれば楽勝間違いなし。WEBページの過去問題を見た限りでは2級も行けそうな気がするがまずは鉄板の3級から行こう。
コンピュータ関連の場合、文科省の資格(つか検定)は履歴書には書く価値は無いけれど社内の書類の今年の資格取得活動の欄に記載なら充分である。イマイチだが仕方ない。
ちなみに同じ団体がやってて当日併願も可能な「画像処理検定」「マルチメディア検定」はお上のお墨付きが何も無い野良資格。受験料の無駄なので気をつけるべし。

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妖魔の森の家 (創元推理文庫―カー短編全集 2 (118‐2))

妖魔の森の家 (創元推理文庫―カー短編全集 2 (118‐2))

外国の推理小説は人名がカタカナばかりでたまに混乱。

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Linuxの「ext2はフラグメント化しない/パフォーマンスに影響は無い」は嘘つか都市伝説でしたとさ。

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