2014年01月

節々が痛い。今回は結構重い。
なんでも世間ではインフルエンザが流行ってるそうですな。A香港型とH1M1型。

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は水溶性の意味で「AQUA」であり、保湿剤が含まれている訳では無いので注意だ。
嘗ては風邪をひく度に鼻をかみすぎて鼻の皮が剥けたものだが、保湿剤の入った鼻セレブかエリエール+Waterにしてからそれが無くなった。まぁエリエール+Waterの方が安いから後者が主だが。
ポケットティッシュもそういうのが良かろうと思って掲題の品を買ったところ、先述のありさま。迂闊であった。つか要はトイレットペーパーに近い訳でまさに鼻セレブの逆。

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ピンチ。来週と再来週は超忙しくて休め無さそうなんだが命には代えられないのでいよいよとなったら休む。

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 長谷川裕一漫画は、旅の主人公が立ち寄った先で女の子を助けるために活躍する話が多いんだが、救われた姫が勇者を見送らずいっしょに旅に付いてきたり後ほど追って来たりする事が多いから話が続くとどんどん増える。んでハーレム構成員も姫とか巫女とか高貴な宿命を背負った方が多く、戦いも段々、現代中学生の秘境サバイバルから世界の命運を掛けた神々との戦いとかおおごとになりつつあり、序盤から苦楽を共にし2巻ではべったりしてた生徒会長の影が薄くなってきた…が自覚的なのできっとうまく収まるのだろう。

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長谷川裕一

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土日は休むが来週も月〜金まで忙しいと思われる。

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ので帰りが遅い。大変寒い。晩御飯はその辺のラーメン屋の醤油つけ麺。

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ので特になし

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また忙しいが今週は4日なので良し。

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 最終巻。
 我らが主人公、紅月光生徒会長は数多の多次元宇宙を含む世界全体の終末を果たして食い止められるのか!?タイムリミットはあと24時間!という気宇壮大な話なんだけど、結局こじんまりとした人間関係に集約されて、まぁ、ハッピーエンドだからいいか。このシリーズに限ってはハッピーエンドであって欲しかったし。ちなみにカバーに描かれてる赤い髪の少女はサイトヒメアという人で、今回特に何も活躍しません。そういえば序盤はヒロインっぽかった遥ちゃんはそれでいいのか…。
 何年か前にやってた微妙な深夜アニメ、イツカァテンマノォクロウサギィの原作としてこの印象的な題名だけは覚えており、昨年、ヤバい病が発覚して深刻で「何か、こう、気晴らしになる、軽い本を、読まねば…」という時に何故かふと思い出して読み始めたところ、大昔はまっていた幻魔大戦っぽい舞台に引き込まれ大変良い気晴らしになった。命を救われたと言っても…過言だけど、とにかく多少なりとも何か救われたね。
 アニメが微妙だったのは作内限定のオレオレルビを振って読むオレオレ用語で構成されるオレオレ設定(しかも具体的にははっきりしない)を30分完結の12話では無理があったのと、大兎にフォーカスしたが為に、主要登場人物中で戦闘力最弱の癖に酷く傍若無人で頼もしく実は人が良い月光様の良さがイマイチ出し切れなかったからだな。まぁ1巻2巻の頃は大兎が主人公だったから当然だが…。本編の長編シリーズではなくて外伝の生徒会室シリーズの方がアニメ向きだったのではなかろうか。んで芋虫とか吸皮塗とか毎週一匹のペースで宮坂高校に現れる妖怪退治するの。ぬーべーのごとく。というか全体を通してみるとアニメ化されてる部分の頃はまだエンジン掛かってないんだよね。

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 行ってきた。横浜なのに東京園。綱島駅から徒歩5分程の綱島街道沿いにある。入場料が900円とスーパー銭湯の半額位。しかも1時間以内に出れば返金あり。
 昔よくスキーに行ってた頃の古い旅館を思わせる和風の大きく古く妙な間取りの座敷が続く建物で私が幼児なら1Fと2Fを3周は走り回る所だが大人なので1周歩き回るに留める。
 湯は黒く湯船の底が見えない。黒湯か…小学生の時、親にどこかこんな感じの黒い湯の温泉に連れていって貰った時、ガチャガチャで出したウルトラマンゴム人形を持って入ったら湯船の落としてしまい、結局見つからなかったな…。あの時の湯船は小学生の背がぎりぎり立つ程の深い湯船だったが、ここは浅い。大きな湯船の一角が電気風呂になっていて成程そこに近づくとピリピリする。ラジウムアルファ線+電流で何か凄いモノのようだ。ぬるいけどまぁ最近はこんなものだろう。昔は銭湯はもっとこう、キリリと熱かったのに。
 中のショボい食堂のような売店のような所はラーメンが400円をはじめ酒や摘みが結構安い。ラーメンと言えば綱島駅周辺はやたらラーメン屋が多くラーメン屋:その他食堂で1:1位。綱島の民は大変なラーメン好きのようだ。
 なかなか居心地が良いので割と近いしちょくちょく行こう。

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