2014年06月

つか今年になってからずっと基本的にデフォルトが午前様なんだが。まさかここまで長く続くとは。つか1件片付くと次の案件が。
んで今月から裁量労働制外れた(何か月の残業時間が何時間だかが2か月続くと自動で外れる辺りがホワイト企業)んで、朝遅刻できない代わりに残業すると残業代が全部出るので月給がかなりアップである。アフィと合わせると通常の3倍

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舞台が異常なので、その分登場人物の言動が現代日本の高校を舞台としたディーふらぐ!!程、省略激しく無くて分かり易いっちゃ分かり易いがノリが悪いっちゃノリが悪い。でも魔王さまかわいい。

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春野友矢

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本書があつかう「社会的排除」もれっきとした外来語である

今日の社会的排除の起源となったのは、この1980年代の若者失業問題で再びクローズアップされた、「排除」という言葉であった。同様の問題を抱えたヨーロッパ諸国で、このフランス生まれの言葉が反響を呼ぶとともに、ヨーロッパの新しい経済社会統合をめざすヨーロッパ連合で、特に注目された。経済統合だけでなく、さらに社会統合を目指すEUにとって、排除との戦いはまさにぴったりのアイデアだったからである。こうして、フランス生まれの「排除と参入」は、EUの中で、「社会的排除」と「社会的包摂」という対義語に変化し、次第に加盟国の社会政策のキーコンセプトとなっていく

EUが社会的排除という言葉を使うのは、加盟国の指導者が「単に貧困という言葉を使うのを嫌ったからだ」という穿った見方があながち無視できない

社会政策担当者たちの政策推進の言葉として使われてきたので、それが何を意味するかを明確にすることをわざと避けてきたふしがある。

各章最後に必ず高所得層を腐すのには辟易するが、平易な言葉で分かり易かった。
施設保護は息苦しくて嫌、生活保護スティグマだから嫌、ワークフェアは能無しだから無理、そもそも包摂は国民統制で望ましくない、じゃ処置無しだ。

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岩田正美

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Windowsでも普通に展開できる(一時、プラグインディレクトリ深すぎて特殊ツール使わないと展開できなかった)のが改まっていた。
メニューが日本語だったり色々便利機能だが、やっぱ微妙に思いので素のEclipseに戻した。

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しかも結構刺される。今日も二か所刺されて痒い。
ここは高層ビルの20数階、窓は嵌め殺し、トイレも水道の蛇口も水気はオートロック自動ドアの向こうにしか無い。なのに奴らは一体何処から来るのか。

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のリリース版が。
まぁM7から何が変わったのか傍目には良く分からないが実は結構色々あるのね。Java 8対応が目玉か。
一つ言えるのはフラットなアイコンがダサいのでKeplerまでの立体感あるのに戻して!

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一晩置いてぞんぶんに汚れを分解させ、本日チョイと流せば手間要らずで綺麗になるのでわ!?
と思いついてやってみたら、翌朝、風呂場が…冬場に山手線内で暖を取る乞食のごとき吐き気を催す酷い臭いを発して大変な事になり怒られた。確かに私の失態である。洗面所まで臭い。
考えるに、垢を中途半端に分解して表面積が増し臭気が一晩溜まったに違いない。それにしてもそこまで汚れていたとは。
やはりバスマジックリンは普通に数分後にブラシで洗わないと大変な事になるので注意だ。

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なんか増えてないか?以前は最新三日分位だったんだが、今は7日分全部に表示される。しかも1日1個から1章1個になってる。

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ChromeよりJavaScriptは速いがスクロールがギクシャク。
スマフォを激しく発熱させるがその割には電池が減らないような気がする。

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連日こう忙しくてはせっかく受かった夏コミだが新刊は無理っぽいな。
まさか正月からお盆までずっと深夜残業が続くとは思わなかった。当初の目論見では3月末でひと段落する筈だったのだ。

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