2015年06月

深夜残業の次はとうとう午前様である。
ユーフォは結局勝ったのだろうか、負けたのだろうか…。まぁいいや。

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休出に続き深夜残業である。

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会社の空調が付いてるんだか止まってるんだか、とにかく卓上時計に付いている温度計は29度を示していて実際大変暑かった。
初夏でこの有様ではこれから夏にかけて休出したら大変な事になるのでなるべく休出するハメに陥らないよう気をつけねば。気を付けてもスケジュールがタイトだからどうにもならぬ事もあるけど。

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内容と関係無いけど、帯がポリフォニカw まだ続いていたのか。
表紙の部長回なんだが、乳袋制服って根強いな。

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日曜はまだ今週なのに。
それにしてもどうも今の部署に来てから得意分野から遠ざかっており、イマイチ活躍をしていないような。

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お盆ごろまでエライ事になりそうだ。
家で下調べとかしておいた方が良さそうな気がするが、私も8末のティアに申し込んでしまった身なのでな…。
しかし仕事が詰まると元も子も無いのでどうしようか。

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ドクター・フーってTVシリーズのノベライズ。一番人気の怪人、ウルトラマンで言うとバルタン星人的な敵役、ダーレク初登場の話。
ドクター・フーは初代なので毛皮帽子の爺さんだ。
タイトルからは宇宙を縦横無尽に駆け巡って物凄い戦いを繰り広げるようなイメージを抱くが、実際の所は、未知の惑星とは言え大体徒歩で半日位の範囲での肉弾戦。
結構色々大味な話で、惑星スカロの善の種族タル族は美男美女、悪のダーレス族*1は言葉では言い表せない醜悪な姿。普通に言葉が通じる、というか廃墟都市を探検していると後ろからダーレスに「何者ダ」と話しかけられて気づくという。

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*1:本書中では「族」が付く。ターディスはタルディスだ。

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喉が痛いのが中々治らないな。今日は天気が良かったので苦しく無かったが。病院行こうかなんて話しているうちにもう一週間以上経ってしまった。

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中華料理屋の破天荒な若い女主人の話。中華料理屋が常にチャイナドレスなのは当然だろう。
ちなみに「カワモト」ではなく「コウモト」と読む。
余り料理はせず、銭湯行ったり琵琶湖に泳ぎに行ったりするギャグ漫画。
絵が上手いので、作中一度だけあった味勝負の審査員の顔芸が面白かった。フカヒレサンドと食パン耳のフライを出された時の嫌そうな顔。

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包丁一本 さらしに巻いて 旅へ出るのも 板場の修業♪
ってそのまんまの、暮流助、流れの板前である。本当に包丁をサラシに巻いて旅をしている。
そこそこ面白くストレスフリーな漫画で、食堂や民宿にあったら延々読んでいられそうな感じだが、まぁ1巻で止めておこう。
しかし昔の漫画は話が濃いというか展開が速いというか、今だったら4話位掛けそうなエピソードでも1話ですぱっと使い切る潔さよ。
しかしアレだな、いきなり旅館や料亭を訪れその日から住み込みで雇われる「流れの板前」って実在するのかしら。転職激しすぎないか。幾ら凄腕でも人手が足りてたら雇われないだろうし、何か紹介所的な機関があるのだろうか。あぁ、それが作中の日本料理会なのか。主人公の暮流助、日本料理会から除名されて回状回されてるんだよな。全く転職に影響がないようだが。

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