2015年07月

ノートPCの方に入れてテスト。母艦はサポート切れまでは8.1だが。
1時間半位で終わった。
8.1にClassic Shellを入れて使っていたのだが、上書きされたのか、Windows 10のスタートメニューになってしまった。SugarSyncは普通に動作するようだ。
画面の色に多少変化があったが、Windows 7の頃のスキンのバリエーションの範囲の誤差だろう。
「動作が速い」という話もあるが、Windowsってインストール直後は速いものよ…使っていると段々遅くなるのだ。

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電気シェーバー用ローションという代物を使ってみたが、大変ツルツルに剃れる。
こんな液体なのに不気味だ…。

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実は「ディアスポラ (ハヤカワ文庫 SF)」みたいな連中で最後はクジラとか、それ以前に麻雀勝負が覗きカメラ、稲妻リーチ、牌交換とか超展開なんだが、最初から一貫してるのでそんなに変な感じはしないな。

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まだ高校の麻雀部で打ってた。結構麻雀部引っ張るなー。
と思ってたら、憑依者ガロンとか、まったく麻雀漫画らしからぬ怪現象が起き、かなり命懸けで打ってた部長と牧野も一緒になってビビってるのが良かった。
確かに麻雀打ってる場合じゃねぇ。

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★を賭けて麻雀して100個集めると何でも願いが叶うが0になると殺される、イカサマしても表紙のお姉さん達立会人に殺される、という何が何やらな世界だが、主人公の少年も常識人の初心者なので我々読者と一緒に困惑しつつ先に進んでくれるので割と親切。
「★を集めると願いが叶う」というのも程ほどに都市伝説っぽくて一部の人間達は硬く信じているが普通の人は耳にした事はあるがそれ程でも無いという辺りが現実味ある。

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という丸っこい茄子を頂いたので輪切りにして焼いて食ったら旨かった。

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をやって大変良かったのだが、家に帰り着くと頭痛で早寝し、朝起きると節々が痛い。
サッカーや長距離走をした訳ではなく、BBQ、ただ野外で、立って肉を焼いて食べる、それだけのバーベキューでこの身体的ダメージ…体が鈍り過ぎにも程があるな…。

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原因はクロール先のHTMLの形が変わったのだろう。→やっぱそうだった。
HTML解析処理は作るのが面倒だが、HTMLCleanerという素晴らしいライブラリがある。HTMLをXMLに変えてくれるのだ。
んでロボの造りとしては必要な情報はXPathで取得するのでこれを変えれば万事解決なのだ。
とは言えやっぱXPathは面倒臭い…。
http://aoproj.web.fc2.com/xpath/XPath_cheatsheets_v2.pdf
とりあえずFirefoxhttps://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/xpath-checker/ を入れた。Firefoxに目的のXMLを表示させた状態で右クリックするとXPathダイアログが立ち上がる。
→うむ、直った。これも日頃の行いというか、変わりそうな所を切り出した造りのお蔭だ。

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# -*- encoding: utf-8 -*-
import os,time
import zipfile
import shutil

#SRCDIRの下の日付時刻名ディレクトリを ZIPDIRの下の同名.zipにする。

#処理するHTMLのあるディレクトリ
SRCDIR = "..\backup"

#ZIPを出力するディレクトリ
DSTDIR = "..\tozip"

#src_dirで指定されたディレクトリ配下のディレクトリ中のファイルを再帰的に圧縮
#zipファイル名
def zipDirectoryDir( src_dir, zip_name ):
    zipf = zipfile.ZipFile(zip_name, 'w', zipfile.ZIP_DEFLATED)

    for  rootname, dirnamelist, filenamelist in os.walk(src_dir): 
        for reg_file in filenamelist:
            write_file = os.path.join( rootname , reg_file)
            arc_name   = write_file
            print( "ZIP圧縮: "+ write_file)
            try:
                zipf.write(write_file, arc_name);
            except:
                print( "ERROR: writing file ="+ write_file)

    zipf.close()

#メイン
files=os.listdir(SRCDIR)
for file in files:
    try:
        dirname = os.path.join(SRCDIR,file)
        zipfilename = os.path.join(DSTDIR,file)+".zip";
        if os.path.isdir(dirname):
            print("ディレクトリなので圧縮 "+dirname)
            zipDirectoryDir( dirname, zipfilename )
            shutil.rmtree(dirname)
    except:
        print( "Error="+file )
        traceback.print_exc()
print( "End" )

うーむ、それらしき大きさのそれらしきzipファイルが作られるのだが、そのZIPはエクスプローラで開くとからっぽ…。
どこかに詰まらないミスがある筈なのだが…。
似た処理の http://qiita.com/suin/items/cdef17e447ceeff6e79d を見ると、

   yeild root

という謎の処理が。これが怪しいがyeildって何だろう?pushっぽい事をするものらしい。ZIPファイルの不正には関係なさそうな気が。
自分の方の、

                arc_name   = write_file
                zipf.write(write_file, arc_name);

がちょっと怪しい気がしてきたな。write_fileってフルパスなんだよな。
→原因はやはり、arc_nameがフルパスだったこと。arc_nameをパス名を含まないものにして解決(サブディレクトリは無い前提)。
展開時にエラーとなる。ちなみに7-Zipならこの状態でも無理矢理解凍できる。

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余りの暑さで早朝、目が覚めるので、夜通しクーラーを入れざるを得ない。

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