2016年12月

まだ1日寝て居たかったが今週末提出の見積もりがあり、今週は今日と明日しかないので致し方なく、だがまだ朝の出勤に耐えられる段階ではないので午後から出社。
まぁ回復期にあるので何とか。実は職場の方が自宅よりも気温が高い(コンピュータが沢山あって27度くらい)ので冷えなくて寧ろ良いのかもしれない。
といいつつやはり夕方になると調子が悪くなるのでさっさと帰宅。気温照明に関わらず、夕方になると風邪の調子が悪くなるのはバイオリズムか。

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会社休んで1日中寝ていたが余り治らず。明日もこの調子で休むと進捗的に不味いんだよな…。
先ほど起きて久々にプリパラを見ながら*1今日の初食事としてお粥を食べ、寝過ぎの頭痛をバファリンで抑えてこれからまた寝る。
まぁ風邪ウィルス細菌連合軍 vs 我が免疫細胞軍団、物量では圧倒しているので勝利は時間の問題だ。戦いは数だよ兄貴!

*1:なんかいつの間にか、らぁらの妹も参加してた。つか生らぁらってまだ小学生なのだろうか…。

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何か今朝急にひどくなって休もうかと思ったがしかし午前中に私が出ないと割と不味い会議があるので幸い近くの事業場だったので渋々出勤して、会議中にこりゃ午後休取ろうと思っていたが、お昼頃には早退する程の容態ではなくなっていたので定時まで居た。
んでこうして夜になったんだが少々熱が出てきたようなのでもう寝ようと思う。

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 2015年の「文系学部廃止」報道騒ぎは文科省通知を新聞記者がいい加減な理解で報道したため。内容は1年以上前に公表されており、教員養成系の縮小・再編は2004年以前から文科省は言い続けているそうな。
 で。
1章 グローバルな競争の激化、少子高齢化新興国の台頭により大学のミッションの再定義が必要とされており、理系学部はよく対応しているが人文社会系は教育学系以外は方向性を示す事ができていない。

2章 手段有用性の学問である理系知と異なり、文系の学問は価値創造的な知であり、目的や価値軸の変化に対応する際に立つ。
…んーむ?1章での認識と2章での考察が繋がらないように見えるんだが一体どうなっているのか…。価値創造的な文系→大学ミッションの再定義によく対応できている、なら繋がるんだが1章での話は全く逆。理系は対応できたが文系は対応できていない。朝日新聞記者と言えば本邦の文系卒学生憧れの職業No.1の切れ者、東大文学部教授と言えばその分野を極めつくした日本の文系知の最高峰、それがこの体たらくではその有用性推して知るべし
また「儲かる理系vs儲からない文系」等、理系学問の話をする際に工学部ばかり念頭に置いており理系の「理」の字の理学部をガン無視も気になる所。

価値の遠さ、普遍性こそ大学の生命線なのです()理系の場合は比較的短期で一定の成果が見えやすく()これに大して文系の知は()三十年、五十年、百年を視野に入れながら()

純粋数学とか宇宙論とか価値遠そうだよなー。素数の数の見積もり法とか陽子の寿命とかに比べたら、カルスタの風俗レポートや文学理論の読書感想文ノウハウなど大分卑近な感じがするんだが…。
んで、本邦政府国民も別に実用的学問ばかり重視な訳でない事は800億円でハイパーカミオカンデ作ろうかとか1兆円で国際リニアコライダー作ろうかとか真顔で議論していることから明らか。宇宙創成の経緯が分かったからと言って全然儲からないのに…。金を引っ張ってこれないカルスタとの差はやはりその学問の存在意義の差では…。
 あと、甲殻類は67,000種にして節足動物120,000種。脊椎動物は4,4000種つか脊索動物72,000。著者は外骨格生物さん舐め杉。内骨格の利点は種の多様化ではなく身体の巨大化なのは現代人として備えておきたい教養だ。

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吉見俊哉

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12月から始まり未だ継続中の未曾有の長時間残業体制が祟ったのか、はたまた、ここ数日の寒波のせいか、とうとう風邪を引いた。
しかし今日も同僚は西の果てで休日出勤しているのだ…。私は家で寝たり起きたりしてたけど。あまり昼寝すると夜寝られなくなるからな。
昨日は喉だったんだけど本日は頭痛に。もう頭痛という事は治りは早いかも。ただまだ節々が痛いので治癒フェーズではないな。

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ごらんの有様だよ

とあるライターが「キュレーションサイトnanapiに執筆した記事が非公開になった。しかも、その記事が編集部名義の記事として公開されている」と驚愕…

http://togetter.com/li/1059628

LiRuからnanapiへ記事を再掲載する際、著者表示をライター様とすべきところ、「nanapi編集部」の表示のままで掲載しておりました。

https://nanapi.jp/info/20161215

ちなみに

“謝罪”という意味では“apologize”が使われます。ネイティブにこれらのニュアンスの違いを質問した際に「神様に許しを請う際に謝罪はしない」と回答をもらいました。

http://changesworlds.com/2014/06/dont-ask-for-permission-beg-for-forgiveness-misuse/

私たちは全知全能の神ではありません。そのため、正しくないことを言ってしまったり、誤ったことをしてしまうのはある意味で仕方のないことです。誤りがあっても許されるのはその時、その時で最善を尽くしている、つまり“故意に正しくないことを言ったり、誤ったことをしていない”と思われているからです。人によって、その“最善”は異なりますが、少なくとも誤っていると知りつつ、それを使い続けるのは“プロフェッショナルの倫理”からすれば程遠いところにいるということは理解しておいた方が良さそうですね。

http://changesworlds.com/2014/06/dont-ask-for-permission-beg-for-forgiveness-first-appearance/

もはやキュレーション=悪事の勢いで博物館職員真っ青である。
http://basseyboost.hatenablog.com/entry/clear-curation-site
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/16/news078.html
https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11164
一つ言えるのは、Webのキュレーションサイト構築=悪事。Webのキュレーションサイト関係者=悪人。

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扱いは謎だな。
つかなんでオスプレイって目の仇にされてるんだろう…。
平和主義的観点からもレガホの方が物騒だと思うんだけど。

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のメールが。
だが今は忙しくてそれどころでは。
というか二回受けられるとは言えやはりそれなりに準備は必要だしな

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日記をつけてる暇が無い。

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が起きていた。
接続も何も、同じプロセス上の処理なのにこれは一体…。
しかもプロセス再起動後もずっと再発していたらしい。
何か知らんがセマフォ的な何かならばOSをリブートすると大概解除されるだろう、とVMをリブートしたところ解決。
なんだろうな。何かロックを掴んだままプロセスがダウンした残骸的な何かが残っていたのか。

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