2018年07月

ヒロインがアシスタントから漫画家になって、サラリーマンで言うと主任から社長的に役割が変わり苦労する話。島耕作みたいにタイトルは変わらんのね。2巻になると、あまり「今回の変人敵役」は出なくなって、レギュラー登場人物で話が進むように。

漫画アシスタントの日常 (2) (バンブーコミックス)

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nekora.hatenablog.com
別の鞄の中に単体で転がっていた。やっぱ無理にでもカバーの輪っかに刺した方が良いのかな。
でもカバーの輪がぐにゃぐにゃになるんだよな…。

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どこかにある筈なんだがどこへ…。
買うか。この手のオプションは意外に高いんだよな…。しかも買うとその後に見つかる事が多い。
一応、電子ノートカバーにはペンを刺す輪っかが付いているんだが、抜き差ししているとここが柔らかくなってしまって刺さらなくなるので別管理してたら案の定この始末である。
内部にいくつもノートが作れて便利に使っていたのだが専用ペンでないと書けない(実際は硬いものでこすれば書けるが実用的ではない)という弱点が。ヨドバシカメラに売ってるかしら。Amazonは受け取りが面倒でな。
nekora.hatenablog.com

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主な情報はヘッダから採るようにしているが、やはり少々影響は受ける。
PythonJavaの混成アプリで今回影響を受けたのはPython部分。Pythonは普段使わないからすぐ忘れてその度に文法をWebで検索して思い出す…。インデントで挙動が変わるのだけはどうかと思う。いや読みやすくなるのは判るが…。
どんどん変わるであろうHTMLはPythonで受けて整形というか情報を取り出し、本処理のJavaの方はリコンパイルを避ける事で変更に強い設計にした筈だったが、Pythonの文法を忘れるという罠が…全部Javaにすべきだったか…。だが今から作り直すのも面倒…。
そいえばいつのまにか新しいサムネイルの大きさというか、リサイズをしてくれる処理が出来たようで


等々、メイン画像の大きさを色々変えられるっぽい。サムネイルには効かないようだが。

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 ヒロインの志保さんがあちこちの漫画家の職場に行って嫌な目に遭ったり偶に良い目に遭ったりする話。
 このヒロインがまた大変意識高いというか仕事できない人や向上心無い人に実に厳しい辛辣な性格で…。悪役の皆さんも、まぁ確かに無神経で怠け者で我儘で威張りん坊だけど、彼女にそこまで憎まれる程の悪人とも思えず…こう、調子こいてる呑気な普通の人だよな。というかあれか、子供っぽいのよね。悪役は全員、子供がそのまま大人になった感じ。んで、いい年こいて子供っぽい奴を辛辣に見る大人の志保さんという構図。といいつつ彼女もまた貧困層…。

漫画アシスタントの日常 (バンブーコミックス)

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 性懲りもなくまた入ってる。△ボタンを押すと相手のカードが表示されるという事を知り、大体ランクポイント数千~数万の人ばかりで*1つまり対戦せずとも勝敗が判り、勝負の手間が省ける理屈だが、さすがに入室してカード見て即退室は幾らなんでも無礼者過ぎるのでやってない。一回だけ、ランクポイントがマイナス数万の人が居たがアレはなんだろうな。幾ら負けても100以下にはならないと思っていたが…。余りの強さに65535を越えると負に表示されるとか?実際強かったし。スマートモードでなければ敵機は画面に映らなかっただろう。
 無礼者と言えば未だに「こんちわ」とか「よろしく」とか文字を入力する方法が判らんので、わたしは只今、「無言で入室してボロ負けして無言で去っていく謎の無礼者、しかも弱い」になっている可能性が高い…。いやしかし昔のバーチャロンはゲーセンで一々挨拶などしなかったよな。
 というかランクマッチが過疎過ぎるのが全て悪い…。あるいはコンピュータがもう少し強ければ人間不要なのに…。コンピュータ相手には全勝過ぎて詰まらないが人間相手には全敗過ぎて詰まらない状態。Pプリマだか何だかぐにゃぐにゃした奴もヤガランデ程ではないし。
 しかしお陰で大分耳鳴りは鳴りを潜めた。バーチャロンリハビリ効果か。

*1:ちなみに私は900~1400だ

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もう何度も読んだ本だが、「遠い座敷」と表題作の「エロチック街道」は実にいい…。
筒井康孝の言語実験系作品はあまり好みで無いが、こういう謎の原風景ものは素晴らしい…。
ちなみにエロチック街道と言っても、温泉トンネルを山の下まで流れていく話で別に左程エロチックな訳でもないのであしからず。

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 禁書VOのランクマッチが過疎で、三日に一度マッチングが成立しても相手がランクポイント8000とか、試合開始前に既に戦意喪失ものだったりするので、このままでは三か月券が無駄に…と、ついに禁断のプレイルーム入室に手をだしてみたが…。
 そこはランクマッチとちがって、機械が同じ位の腕前の人同士をマッチングさせてくれる訳ではないので、まぁそんな事だろうとは予想はしていたが、達人たちが集う場所であり…バーチャロイドは高速で走り回り飛び回り、こちらの弾は一発たりとも当たらず、相手の弾からは決して逃げられず、恐らくスマートモードでなければ相手の機体も画面に殆ど映らないであろう…私の余りの弱さに二本目は相手は殆ど発砲せず勝たせてくれる始末であり早々に退散。もう行かない。
 そいえばエントリ画面に「宜しくお願いします」とか相手からの文字が出てくる事があるんだが、あれはどうやって出すのだろうな…。こっちも挨拶とかしないとまずかろうと思うんだよね。
 というかもう少し弱い…ランクポイント3桁台の同輩と戦いたい…。入室前に相手のランクポイントとか表示されないものだろうか。というかCPUがもう少し強ければなぁ。アドバンスでも近接に弱い馬鹿だし。別に人間相手でなくても程々に互角の相手と戦いたいだけなので。
 だが勝敗は別として、当初の目的である耳鳴りの気晴らしには効果はあった。

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この歳になって何だか、吾輩はPowerPointの資料を作るのがヘボくていかん…。なので聞いた相手から余計な質問が出て嫌な思いをするのである。「いやその疑問の答えは次のスライドに書いてあって…」みたいなのが多い。
すこしパワポの本でも図書館から借りてくるか…。
大体、パワポのアウトライン機能はショボくていかんのである。まぁ…1枚1枚になるから致し方ないような気もするが…。Wordはアウトラインで書いて行けばまぁ何となくそれっぽく整理されていくのだが…。Wordで作れという話もあるがそういう訳にもいかん。

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数日前、耳鳴りの気晴らしにまたバーチャロンでもやるか。しかもネット対戦を!と思い立って、PSネットの三か月加入権を買ったんだが、どうやらとある魔術の電脳戦機というゲーム自体が既に廃れているらしく、誰もネット対戦していないのか、全然マッチングされない…。今日まで1回だけしか対戦できていない。しかも相手はやたら強かった。

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