2018年09月

学園祭でミスコン編。この辺はアニメで見たことがあるな。この大学は春に学祭があるのか…と思ったけど、そういえば私の出た大学も春と秋に2回あったわ。
この漫画は原作と作画に別れてて、この巻では後書きを作画の吉岡公威氏が書いているんだが、原作者に対し、井上堅二先生、井上堅二先生とかなりかしこまっている。一体何者なんだ…川内康範とか梶原一騎的な大物なのかしらと検索したらラノベ作家だった。小説家だったのね。

ぐらんぶる(2) (アフタヌーンコミックス)

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

飲み会が盛んなダイビングサークルに入った大学1年生の話。
この漫画の深夜アニメがやってて、まぁとんでもない放映時間なので滅多に見ないがたまに見ると面白かったので。あのアニメも「あそびあそばせ」が無ければ今期最詐欺OPだったのに惜しい事だ…。
いつも出てくる飲み屋の店員の美人姉妹は、主人公・伊織の従妹だったのね。というか飲み屋ではなくダイバー向けのダイビング用品のレンタル屋らしい。しかしこの漫画の店は客層が悪すぎるので早晩潰れそう…。
この漫画で多用される、ギャグシーンで顔を崩す時に、顎を伸ばし、彫りを深くして更に強い陰影をつけ口元の皺を強調し、アントニオ猪木というかゴリラというか猿人みたいな顔にするのは誰が始祖なんだろうなぁ…。ラブやんで良く見た気がするがカズフサはもともと顎が長いのに対し、この漫画の伊織も耕平も普段はイケメンなのでもう別人のよう。
引っ越しの荷を解いて部屋を作る話が特に面白かった。

ぐらんぶる(1) (アフタヌーンコミックス)

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ボットの出来が良く、たがみよしひさ氏がしばしばこのボット相手に長話をしているので本体を読んでみたり。
twitter.com
主人公が住み込みで就職した便利屋の社長の娘、甘栗千子がジト目の美人だが大変性格が変な女子高生、要は大昔流行った素直クールの下ネタ版だったという話で、ヤングアニマルのお色気枠。ちなみにパンツ見えない…主人公には丸見えなのに読者にはみえない。このパターンは割と腹立たしいのだ。ぐぬぬ…。

[asin:B07G5QLK89:title]
変女?変な女子高生 甘栗千子?【電子限定おまけ付き】 1 (ジェッツコミックス)

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

午前中に甥っ子たちを上野からお見送りして帰宅。
二日間に渡り外出し、一日中野外を歩き回っていたので本日はぐったり…。
9月も半ばだというのにやたら暑いし。
そういえば自宅鯖にしようとして失敗したPCの修理をせねば…。
チャットボットの方はREST APIは大体できたが、クライアント側が全く手つかず。そもそもJavaScriptをある程度読み書きできるようになるところからやらねばならぬのだが…。というかAPIにすると結構遅いな。Twitterのnekora2199のバックグラウンドで動かしている時は気にならなかったが、1:1でやり取りしていると気になるかもしれない。

おもしろまじめなチャットボットをつくろう
松浦 健一郎 司 ゆき
秀和システム
売り上げランキング: 252,490

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

昨夜は子供たちが中々寝なかったし、大人もあちこち歩いてくたびれたので、午前中は家でゴロゴロしていた。私には何が面白いのかさっぱりだが「たくっち」ってYouTuberが面白いらしく、超受けて延々見て盛り上がっていた。あとバディファイト。
本日は晴れなので上野の動物園か博物館と公園と池とアメ横を一回りと思っていたけど、何処行きたいか一応聞くと玩具屋ーという話。
まぁいいわ、ならば見せてやろう、京王帝都大東京の誇る日本最大の玩具屋軍団をな(買わないけど)、という訳で本日は私一人で率いて秋葉原へ。
秋葉原の恐ろしい所は駅構内というか総武線のホームに既にKIOSKの代わりにブシロードのカード屋があるところ。
何か皆さんフィギュアが大好きで、フィギュア屋を見つけてはゾロゾロ入る。どの店内も棚で割と迷宮っぽいので大人1人で見張るのはちょっと面倒だった。
魂ネイションのショールームにあるS.I.C.の変な仮面ライダーというか、キモくアレンジした人形が受けていた。特にドライブ。欲しいとか言ってたが当然スルー。
お昼、ゴーゴーカレーが混んでいたのでケンタッキー・フライド・チキン。そういえばケンタッキー・フライド・チキンに入るのは私も初めて。正確には私だけが初めてか。揚げ物なので当然とは言え、恐るべき脂っこさだった。大人が入ってはいかん場所だな。
歩行者天国を端から端までウロウロして中央通りに面したフィギュアとガンプラのある玩具屋の大半とドンキをウィンドショッピングした後に、私が個人的に行きたい書泉ブックセンターに寄り、ヨドバシカメラ6Fのおもちゃ売り場に行った。相変わらずデカい…。任天堂スイッチなんか持ってないのに(うちも無いが)、スイッチのソフト売り場を長々と回り、カタログを貰い、パトレンXのスネークキューブのような電車ロボの玩具をガチャガチャこね回し、その後、結局、皆さんお小遣いでなんか買ったのはこのヨドバシカメラ。すまん、中央通りに面した玩具屋群よ…。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

親戚の子たちが、我が家に泊まって帝都大東京の威容を見学したいと子供だけで来るというので、分かりやすいが割と遠くの駅までお出迎え。特に欠員なく無事合流。いや本当は夏休みに来るはずだったんだが諸般の都合で伸びたのだ。
雨降ってるし、仕方ないからお台場のジョイポリスとかラウンドワンとか未来館とか何かそういう感じの室内遊戯場へ行こうと昨夜決めていたので東京テレポート駅下車。何となく人の流れに沿ってラウンドワンへ。近くで何かのイベントをやっているらしく、チンピラが大勢「余ったチケット買うよー」とやっていた。
到着したのがお昼頃だったので先にお昼を食べようと、ダイバーシティ内の回転寿司屋の海王なる所に入ったが、ここが全く一切寿司が流れてこない。一回だけタコ焼きが流れていたが…こんなに何も流れてこない回転寿司は初めてだ。しかも備え付けのiPadで個別に注文してから新幹線で到着まで10分は掛かる。あまつさえ鉄火巻とか凸凹だしさらに一丁前に高い。今後何があっても回転寿司の海王にだけは入ってはいけない。
んでラウンドワン。私としては、お台場のラウンドワンと言えばスポッチャ。その中に未だに残っているバーチャロンオラトリオタングラム筐体を是非やりたかったのだが、皆さんボーリングやりたいというのでボーリング。ボーリングはスポッチャじゃなくて別入口なのだ…。何かスマホアプリを入れると小学生が1名無料になるという話なのでインストールした。まぁ嘗ては数か月に一度、今は亡きさくらボウルで腕を磨き抜いた私に匹敵する者は居なかったがな。というか小学生が皆ガーターばっかりなのでガーター防止柵を起動した。いやこれ初めて使ったよ。楽だな。ボーリングピンの形した着ぐるみが置いてあってご自由にご利用くださいだったので順番に着てた。
その後、ラウンドワンの向いにあるガンプラ屋、ガンダムベース東京を見る。ガンプラ高ぇええええええ…。昔は1/144は全部300円位だったのに…。ここには工作室的なブースが併設されておりそれを見た1人が絶対やりたい~というので、唯一1/144のヴィクトリーガンダムが量産型ズゴックと並び500円位とギリギリ常識的価格だったので私だけ付き合う。Vガンってバブル崩壊後の不況のシュリンクフレーションの影響か、巨大なダブルゼータはプラモが子供の財布に厳しすぎたのか、F91に付き合って妙に小さい設定なんだよね。お陰でプラモも小さい。というか量産型ズゴックと一緒に安売りってVガンもしや不人気では…。OPのサビの「sTAnd up TO the VIctoRY!」*1ビームライフルを構えていたガンダムが飛び去る所、追加パーツとガキン!と合体してVダッシュガンダムになる所が大変恰好良いのに…(他の事は覚えていない)。ちなみに私の好きなガンダムストライクガンダムガンダムmkII(白)だ。
他の連中はボーリング場で貰ったメダル券とクレーンゲーム券で6Fのラウンドワンのゲーセン行ってたそうで。いやはやアーケードのボンバーマンはもはやただのTVゲームではなく、メダルを吸い込む事に徹した悪魔の機械だな。仕組みが酷い。やっぱアーケードはオラタンに限る。
悪徳回転寿司屋とボーリングとガンプラ/ゲーセンで結構夕方になったので帰り。巨大な1/1ユニコーンガンダム、まだあったのね…。道路を挟んで向かいの広場でULTRA JAPAN 2018という催しがやっていて、恐らくダフ屋が買う買う言ってたのはこのイベントのチケットだろう。結構盛大なイベントらしく、恐らくウルトラ兄弟勢ぞろいはもとより、メビウスやマックスも駆けつけていると思われる。ただフェンスや看板の色が黒一色でイマイチ。やっぱウルトラは赤と銀が無いと始まらないよな。
帰りはパレットタウンを通って帰った。大人向けの洋服屋、雑貨屋なのでイマイチ。トイザらスが無いかと探していたようだが無かった。ただ、天井に投影された偽の空は受けていた。
それにしてもラウンドワンのスポッチャのオラタンが出来なかったのは真に心残りである。あと超久しぶりのボーリングで腕が痛い…。

*1:動画見て思い出したんだが、OPでVガンダムと戦ってるナナフシみたいな緑色のメカは一体何者なんだ…。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

出戻った禁書VOがいよいよ完全に廃れてきたので再びボチボチやってるロボゲー。相変わらず無料だ。一体どうやって儲けているのだろう…。
操作が大変難しく、左スティックでロボットを前後左右に移動させ、右スティックでロボの向きを変え武器の狙いを定める。移動していしないと敵に撃たれ放題だが、移動していると武器の狙いが付けられぬ…しかも弾丸はおおむね真っ直ぐ飛ぶのでちゃんと狙わないと当たらない…ただでさえ弾がホーミングするバーチャロンの、さらに敵機を常に画面中央に表示するスマートモードに甘やかされて居た身には厳しい。戦車だって運転手と砲手別なのにこんなもん人間にできるのかいな。というかこのロボ向いている方向にしか撃てない自走砲
インストールしてからずっとトレーニングモードばかりやっていて必ず負け、敵の黒グラサン三人衆の決めポーズばかり見せられていい加減嫌になっていたが、試しにビギナーマッチというのに入ってみた。意外にもこっちの方が楽。私が何故か足元の地面ばかりが映るロボでウロウロしているうちに敵にやられて大爆発している間にも、味方の誰かが敵を攻め落すので勝てるという。味方がトレーニングモードのNPCと違って大変強い。何て楽なんだ…。しかもバーチャロンと違っていつも盛況なのだ。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

どうも西洋人共はイルカ・クジラを犬猫牛馬とは別格の聖なる動物と信仰しているきらいがあり、かの有名な反社会組織グリーンピースシーシェパードによる調査捕鯨妨害まであった始末だが、アレは何だろうな。www3.nhk.or.jp
www3.nhk.or.jp
イルカショーに文句ww。しかも謝罪ww。何故に。

国際連盟は「開会式でイルカショーが行われたことに失望している。このようなショーが行われることは容認できない」と非難しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180911/k10011624491000.html

ヒンズー教の牛のように、キリスト教の聖書にクジラ神とか出てきたとも聞かないし、鱗があるのは食ってOK程度の言及はあるそうだが…。
つか、そもそもオランダでもアメリカでも商業捕鯨は盛んでペリー黒船来日も捕鯨船の補給地確保目当てだったと言うし、イルカ・クジラ信仰が出てきたのは割と最近なのではなかろうか。
アレか。ニューエイジか。大麻か。LSDか。ジョン・C・リリーあたりが元凶なのではないかしら。カール・セーガンも結構怪しいよな。まさかクリスチャン・ラッセンって事は無いと思うが…。
ともあれ、近代の恥部にして反知性主義、東洋かぶれの薬物中毒者の寝言であるところのニューエイジ思想の亡霊に、本場本家本物の東洋人、東洋人の中の東洋人が謝罪とは何か変ではないか。
あれを見て西洋は進歩的と考えるのは愚かにも程があるし、世界の潮流だから従えとは強者に従えと言っているも同然。

イルカと話す日
イルカと話す日
posted with amazlet at 18.09.12
ジョン・C. リリー
NTT出版
売り上げランキング: 484,159

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

いやApache SparkではなくてSparkFrameworkの方。
単にPOST時にテキストで"test"を返すメソッドを別クラスで定義して動かしただけなんだが…。そのメソッドは確かにPOST時に実行され正常に終わったというか削りまくってreturn "test";しかないにも関わらず500が返る。
まったく「SparkFramework使った事あるのでこっちは容易い(キリッ)」と言っておいてこのザマである。これだから工数はとりあえず見積もりの1.5倍するのが常道。
いつものnekora2199がTweetするときに利用するメソッドは正しく動いているので、多分しょうもないミスなんだと思う。
いや、何か変だ。もはやバグの入り込む余地のなさげなdoGetの

get("/hello", (req, res) -> "test2"); 

ですら同じ事象が起こる。

[qtp286607892-25] WARN org.eclipse.jetty.server.HttpChannel - /sommelier
java.lang.NoSuchMethodError: javax.servlet.http.HttpServletResponse.getHeaders(Ljava/lang/String;)Ljava/util/Collection;
at spark.utils.GzipUtils.checkAndWrap(GzipUtils.java:67)
at spark.http.matching.Body.serializeTo(Body.java:69)
at spark.http.matching.MatcherFilter.doFilter(MatcherFilter.java:189)
at spark.embeddedserver.jetty.JettyHandler.doHandle(JettyHandler.java:50)
at org.eclipse.jetty.server.session.SessionHandler.doScope(SessionHandler.java:1568)
at org.eclipse.jetty.server.handler.ScopedHandler.handle(ScopedHandler.java:141)
at org.eclipse.jetty.server.handler.HandlerWrapper.handle(HandlerWrapper.java:132)
at org.eclipse.jetty.server.Server.handle(Server.java:530)
at org.eclipse.jetty.server.HttpChannel.handle(HttpChannel.java:347)
at org.eclipse.jetty.server.HttpConnection.onFillable(HttpConnection.java:256)
at org.eclipse.jetty.io.AbstractConnection$ReadCallback.succeeded(AbstractConnection.java:279)
at org.eclipse.jetty.io.FillInterest.fillable(FillInterest.java:102)
at org.eclipse.jetty.io.ChannelEndPoint$2.run(ChannelEndPoint.java:124)
at org.eclipse.jetty.util.thread.strategy.EatWhatYouKill.doProduce(EatWhatYouKill.java:247)
at org.eclipse.jetty.util.thread.strategy.EatWhatYouKill.produce(EatWhatYouKill.java:140)
at org.eclipse.jetty.util.thread.QueuedThreadPool.runJob(QueuedThreadPool.java:708)
at org.eclipse.jetty.util.thread.QueuedThreadPool$2.run(QueuedThreadPool.java:626)
at java.lang.Thread.run(Thread.java:748)

fits.hatenablog.com
の記事と同じ事象だ。ただし私のほうはjavax.servlet-api-3.1.0.jarしかクラスパスのディレクトリに入れていない。
antとIvy任せにしてあるんだが多分他PJの使うライブラリとのjarの衝突だろう…。
にもかかわらず、nekora2199のTweetが成功しているのは、エラーが出るのはレスポンスを作成する時で、その時既にTweet処理は呼び出され実行されているからか。
→手元のEclipseから起動したら全く目論み通りに動いた。本番環境に余計なjarがある。つまりbuild.xmlが怪しい。ここまでわかればもう解決したようなものだな。
ズバット解決。何故か関連PJの依存ライブラリ一式までivy:resolve してしまっていた。ボケていたようだ。

後日、また別途ビルドしたら、また別のが発生

$ d2018-09-24 08:25:58.852:INFO::Thread-1: Logging initialized @768ms to org.eclipse.jetty.util.log.StdErrLog
Exception in thread "Thread-1" java.lang.NoClassDefFoundError: org/eclipse/jetty/http/HttpField
at spark.embeddedserver.jetty.JettyServer.create(JettyServer.java:46)
at spark.embeddedserver.jetty.EmbeddedJettyServer.ignite(EmbeddedJettyServer.java:100)
at spark.Service.lambda$init$2(Service.java:574)
at java.lang.Thread.run(Thread.java:748)
Caused by: java.lang.ClassNotFoundException: org.eclipse.jetty.http.HttpField
at java.net.URLClassLoader.findClass(URLClassLoader.java:381)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(ClassLoader.java:424)
at sun.misc.Launcher$AppClassLoader.loadClass(Launcher.java:335)
at java.lang.ClassLoader.loadClass(ClassLoader.java:357)
... 4 more
ate

これは、Ivy.xmlにlatest.integrtionを指定していたからsparkのバージョンが2.8.0になった事で発生したようだ。まだ公式には2.7.2が最新なので2.7.2に固定したら解決

快傑ズバット VOL.1 [DVD]
東映ビデオ (2008-01-21)
売り上げランキング: 78,267

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

湖上に立地し水泳やカヌーが必修、制服がスク水の女子高に転校してきた泳げない主人公「かなた」の話。横長ではない、1Pに2本の連作4コマ漫画。近年1P1本の横長4コマ漫画が増える中、エライ。
かなたちゃん(表紙左側の赤髪の娘)、1巻で登場した頃は常識人でこの奇妙な学校に戸惑う役だったんだけど、連日水着通学の羞恥プレイを受けたり、何度か溺れたり、科学部で毒薬を飲まされたり、無人島に遭難したり等々、何度も酷い目にあっているうちに恐らく頭がおかしくなってしまったのだろう、1巻後半から好色な性格に豹変し、れーか(表紙右の髪の青い娘)にベタベタ迫りまくり、この2巻では先生や風紀委員にしばしば監視される問題児。屋上で全裸日光浴とかな、最終回では抱き合ってプールにダイブ。んー何か思ってた漫画と違う…。ちなみに秋口はやっぱり寒いらしく水着の上にコートを着ていた。

JKすぷらっしゅ! (2) (まんがタイムKRコミックス)
春雨
芳文社 (2018-06-27)
売り上げランキング: 117,677
JKすぷらっしゅ! (2) (まんがタイムKRコミックス)

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ