2019年11月

CSVとsqlldrはrsyncでデータ同期してそっちでやる。メモリが1GBだが、スレッド数絞れば多分大丈夫。
Oracle Cloud InfrastructureのFree Tierは、サーバがぎりぎりなのか、中々プロビジョニングに成功しないが、こんな事もあろうかとCLIでバッチを以前作っておいたので大丈夫だ。成功するまで1時間に1回、機械に不眠不休で実行させようかと思ったが、手動の1回目でできた。
rsyncはやっぱ同じFault Domain内だと早いな。我が家のパソコンからインターネット経由で転送とは大違い。
rsyncコマンドのオプションはいつも忘れてその度にインターネットで調べるので記載。相手サーバ内のファイルを自分の方に持ってくるケース。
REMSRC=相手サーバ内ディレクトリ名/
LOCDST=自分のディレクトリ名/
rsync -av -e "ssh -i 秘密鍵ファイル" ユーザ名@接続先サーバIPアドレス:$REMSRC $LOCDST
で、ディレクトリの内容を同期する。
なんだか段々システム間連携っぽくなってきたな。
オンライン用サーバと夜間バッチサーバとDBサーバ。
このエントリーをはてなブックマークに追加

amazolet死んだ問題。
調べたらライブドアブログには最初からついてたわー。
はてなダイアリーと違って、自分のIDも使える。


このエントリーをはてなブックマークに追加

http://app.amazlet.com/amazlet
がお亡くなりになってしまい、日記にAmazonのアフィが貼れぬ…。
作者が不倫で訴えられてその裁判が長引いているのがまずかったのか、はたまた無関係か。
また別の見つけないと…。
って良くみたらこのライブドアブログ本体にその機能あったわー。しかも自分のIDで貼れる。
勝手にはてな社のIDにされるはてなダイアリーとは大違い。
このエントリーをはてなブックマークに追加

まさかここまで強く七色に光り輝くとは思わなかったマウス
解像度変更ボタンが付いていて、何かの拍子に間違って押してしまうと、動きが急に遅くなったりする。
しかも現在どの解像度なのかが分からない。
せっかく尻に色を変えるLEDが付いているのだから、高解像度から順に、赤、黄、緑、とか、現在のステータスを知らせるのに使えば良いものを、ただただ七色に色を変えて発光するイルミネーション。本当に馬鹿な代物だな。クリスマスツリーかよ。
というかなんで光るんだよ。何の機能も持たず、光らせる必然性が無い。
ボーダーブレイクがサービス停止したら会社用パソコンにつなげて使うつもりだったのに、こんな代物をオフィスに置けるか。やっぱマウスはエレコムだね。



このエントリーをはてなブックマークに追加

どうもTwitter社には定期的にアカウントロック/凍結祭りがあるらしく、1.いつものアカウント、2.悪事を働くボット用アカウント、3.殆ど使っていない予備のアカウント、の全部がロックされた。
1は午前中に解除、2はさっき解除、3はもうちょっと間を開けてから解除する予定。
それにしても1,2はまだわかるが、3は殆ど悪事を働いていないのに解せない…。半期に一度の大掃除とかあるのだろうか…。

ゼロからはじめる Twitter ツイッター スマートガイド [改訂2版]
リンクアップ
技術評論社
売り上げランキング: 5,299
このエントリーをはてなブックマークに追加

ここ1週間程、寝起きに腰が痛い。
また悪化すると大変な事なので、布団が怪しいと思い、来客用の殆ど使って居ない布団を普段使いに降格。うむ、さすがに新品は腰があるというかばねがあるというか。
朝起きたら多少良くよくなった気がしないでもない。
もう、毎年変えても良いくらい。
このエントリーをはてなブックマークに追加

まぁマニュアルのまんま。やはりTNS名でないと駄目だけど。
https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/atp-cloud/atpug/connect-sqlplus.html#GUID-A3005A6E-9ECF-40CB-8EFC-D1CFF664EC5A

https://docs.oracle.com/cd/E83857_01/paas/atp-cloud/atpug/connect-preparing.html#GUID-EFAFA00E-54CC-47C7-8C71-E7868279EF3B

ウォレットのzipを解凍して、出てきたsqlnet.oraを編集して、TNS_ADMIN環境変数をセット。
接続先にOCIコンソールで表示させたTNS名を使う。接続文字列出番なし。

オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c
代田 佳子 渡部 亮太 岡野 平八郎 アイスタディ株式会社 株式会社コーソル
翔泳社
売り上げランキング: 283,402
このエントリーをはてなブックマークに追加

今回はいつもと違い、D1スタートだ。つまり1回昇級すればCランクの5となり、シーズン末にはロットチケット20枚が約束されるという訳。その次に何か貰えるのはB級昇格だが流石に非現実的とは言え、C2にまで昇級しておけば、その次もD1。よしよし。これだ。
いつもは「しばらく放置しておけば、上手い人は昇格してBランクやAランクに行くから、ランクマッチに残るのは同じような腕前同士。似た腕前で戦った方が面白かろう」と思っていたが、プレイヤーの総数が不足しているのか、結局、時間が経ってもBランカーやAランカーとマッチングされるだけで状況は変わらないので最初から参戦するのが得策なような気がする。
…と思ったんだが、やられてばっかでやはり余り面白くない。そういえばランクマッチは基本的に有人機ばかりで、接待プレイをしてくれる戦闘兵1や装甲兵1さんたちは居ないのだ…。

BORDER BREAK スターターパック - PS4
セガ・インタラクティブ/AM2 (2018-08-02)
売り上げランキング: 9,098
このエントリーをはてなブックマークに追加

いや、接続テストまでは成功するんだが…いざ接続しようとすると…名前に気に入らない文字列が入っていると言って、SQL Developer 19.1.0様が処理を拒否する。
多分スラッシュが気に入らないのだと思うけど、しかし接続名はAutonomousが指定したものだが…。
実は、Oracle SQL Developer (18.2以降)での接続で記載されている「接続名: このクラウド接続の名前を入力します。」は、OCI管理コンソールのATP画面の「接続」で表示される接続用文字列ではなくて、TNS名を指定。接続用文字列を入れるとテストは成功するが、いざ接続しようとすると以下のエラーとなる。
sqldev2
そういえばこれ、DBCSのPDBの時も起きたような気がする。まだ直ってなかったのか。いい加減、sqldeveloper直せよ…。断固TNS名を使わせるつもりなのか。
このエントリーをはてなブックマークに追加

ZIP解凍先\sqldeveloper\bin\ に、sqldeveloper.conf や jdk.conf という如何にもそれっぽいファイルがあるが、Windows版ではそれは罠だ。そこに記述されている SetJavaHome を書き換えても意味が無い。
Windows版は %APPDATA%\sqldeveloper\19.1.0\ の下の product.conf を書き換える。

私のPCにはJDK13がインストールされているが、SQLDeveloperは未だにJDK9.1以前対応。そうは言っても実は起動するだろ?とJDK同梱でない版をダウンロードして、初回起動時にJDK13のJAVA_HOMEを指定したら、dllが無いと言われて起動せず。
その後、JDK 8同梱版をダウンロードするも、何故か、JDK13の方を見に行って起動に失敗してな…。原因はこの%APPDATA%配下が残っていたという訳だ。

Oracle SQL Plusデスクトップリファレンス
ジョナサン ジェニック
オライリー・ジャパン
売り上げランキング: 248,395
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ