で納骨。
喪服のズボンを忘れると言う失態を演ずるも、朝10時に近所の洋品店で黒いスラックスを購入する事で何の問題も無くリカバー。いやー喪服はいつもネクタイまでセットでハンガーにかけて持ち歩ける折り畳みカバーをかけているんだがそのカバーが仇になったわ。そういえばクリーニングに出して別においてあったわ。
雨になるかと思いきや降られなくて良かった。うちのお墓は山の中腹にあるので濡れるとべちょべちょである。
骨をお墓に入れてしまうと、いよいよお別れな感じがして悲しいものですな。
でも終わったあとに親戚の小さい子達を構って遊んだのでよし。