カテゴリ: misc

もうちょっとこう、簡単な仕事に就くべきであった気もするが、そういうのは薄給と聞くしな。
本当は詳細設計仕様書~コーディング辺りが一番やってて気分が良いんだけど…。
というか寝て暮らしたい。
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この時間だとアフィサイト更新が機械任せで取りこぼしが多いので、まぁ前日の処理も手動で出来る事はできるんだが少々手間なので専用バッチを作って寝る。
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金曜に会社で眩暈がして足がよろけた話をしたら土日で毎日2食、計4食がレバーになり、あんまりレバーは好きではないんだが、そのお陰かどうか、本日は眩暈はなかった。
だが今週と来週は忙しくなりそうだ…。
と言っても、連日日付が変わるまで会社に居るとか椅子で寝るとかそういうレベルではないのでまぁ大丈夫だろう。
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もう二か月も痛く、薬を塗ってるんだがさっぱり治らない。
寝て起きると痛いので、多分寝てる間に体の下に敷いてしまっているのかもしれない。
曲げると痛むが、曲げないと曲がらなくなるような気がして、何度か曲げているんだけど、それが良いのか悪いのか…。
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特に辛い物が好きな訳でもなく、むしろカレーは甘口が一番旨いと思う訳だが、スーパーで見かけて、蒙古タンメン中本と言えばいつぞやプリヤと謎の意味不明なコラボして作中にも登場した店…!店に行くのは辛そうで御免だが、カップ焼きそばなら…と買ってしまった。
まぁ辛い事は辛くて汗も出るが、一応、一般的な日本人の「食べ物」の味の範疇であり、いつぞやのペヤング激辛やきそばのような毒物ではなかった。
だが今回は唯の辛い食べ物だったから良かったようなものの、前回の失敗を経てなお、牛乳も用意せずに食べたのは些か軽率の誹りを免れまい。珍カップ焼きそばに油断は禁物だ。しかも私は別にプリヤやFateの大ファンという訳でもなく…というかプリヤの中でも特にドライってつまらないよな。話もタンメン以外覚えてないし。凛とカードキャプターやってた無印が一番面白かった。あの頃はイリヤが色ボケで美遊に迫っていたり。そもそもCCさくらのパロディな馬鹿話なので真面目な顔してはいかんのですよ。

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多分この日記が公開される頃にはおばあさんの家に泊まりに来た姪っ子たちとポケモンカードかスイッチやってて忙しいと思われる。
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ノートのホックとペンケースのホックを合わせて繋がる…筈なんだが、ホックの位置がずれていて繋がらない…!なんだこりゃー!
サムネイルは両方オレンジだが、私が買ったのはノートカバーの色がオレンジでペンケースの色が青。だが、まさか色違いでホックの位置が変わるとも思えぬ…。

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すめらぎいやさか、明け令和おめでとうございます。
それはともかく、この日記が公開される頃には実家に居る筈。
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を見てきた。
バンクシーというのは、旅先でこっそり絵を描いては去っていく裸の大将みたいな匿名画家だ。
正体は東芝EMIのバンド、マッシヴ・アタックのロバート・デル・ナジャ氏
と、落書き現場写真もあるんだけど、正体は誰もが皆知らないという事になっている。聖飢魔Ⅱか。
識者によるとこの絵は本物らしい。
んで、件のネズミの絵だが…んーネズミだが…なんか微妙…小汚いし。本当に落書き。何がバンドだよ、駅のバンドリのポスターの方が綺麗だわ。特にごちうさコラボのパスパレのはいい。
まぁ偉い画家とは言え、魂が入ってこそ。画家の偉さは結局の所、題材と画材および描く工程に還元される故、雑な工程では雑な絵が出来上がるのは当然か。本場イギリスでは、事前に関係各所との綿密な打ち合わせの上、真面目にやっているらしいが…
ついでに久々に45F展望室に行ったが相変わらず狭い。つか上りも下りもエレベータが長蛇の列だ。
ちなみに本件は何故か「〇〇するまでがアート」と訳の分からない事を言いだす者が多いが、なんで「〇〇する」まで、で、その手前でもその先でもなく「〇〇する」で区切れるのかは恐らく当人も分っていないので尋ねるのは意地悪と言うもの。職員が普通に落書き消した所を「芸術が分からない役人共め!」と気持ち良く叱りつけたい…そんな彼らのスノッブな欲望を木端微塵に粉砕した都知事GJ。嫌味の嫌味が通じなかった時の苦虫を嚙み潰したような顔は痛快である。

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普段は家では飲まないしビール飲む時はエビスだが、たまには変わったのをと小麦のビール。
あんまり苦く無くてビールにしては美味しい方だが、350cc缶しかないのでデカすぎる…。
エビスのように250cc缶があれば良いのに。

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