カテゴリ: centos

去年と同じミスを…
(何故か普段は見えない)ホストなWindowsとの共有フォルダをマウントするために

vmware-config-tools.pl

したらXが起動しなくなった…。
ちなみに昨日の問題は、コマンドラインから直接

java -cp なんとか.jar クラス名 プロパティファイル.xml

だと正常に動作。上記のコマンドを run.sh に記述して

./run.sh

だと、javaアプリ中からプロパティファイルが見えないエラーとなる(絶対パスでも)。
ので、シェルだとユーザが自分じゃなくなる?のかも?試せば良いんだけどキーボードが英語モードになってしまってviが終了できない…。

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のサイズってどうやって増やすんだろう…?
HP-UXだと多分SAMから色々適当に弄れる気がするんだけど…LPIの受験本が部屋のどこかに積んであるんで何となくそういうのは乗ってそうな気がするんだけど、どこに積んであるか判らない…。

/sbin/swapon -s

で確認らしい。
http://sourceforge.jp/magazine/07/12/05/0057203/2
に色々手順が書いてある。
ちなみにキーボードは未だに英語モード

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おかしいなー。GNOMEのメニューで設定→キーボード→レイアウトでJapanese-106-keyにしてるのに。むきー。
迂闊にOSにパッチなど当てるものじゃないね。

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今度はXが起動しなくなった。vmware-config-tools.plやるといつもXが失敗するんだよなー。色々弄ってると直るんだけど。多分解像度か何か。
/var/log/Xlog.0.log にログが出てると言ってる
→何か2回リブートしたら二回目に「設定直すか?」みたいな英語が出て、YESと答えたところ、画面解像度設定ダイアログがでて治った。謎。
 ↑ここで原因追求しないから毎回慌てるんだけどまぁいいや。

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先日大量パッチでゲストなCentOSが5.2→5.3になってからか、あるいはVMWare Playerを2.5.2にしてからか(こっちが怪しい…)、ホストたるWindows側との共有フォルダが/mnt/hgfsにマウントされないように見えるんだが、一体どうしたものか。
→rootで vmware-config-tools.pl を再実行したら見えるようになった。これはOSにパッチ当てたらするものか、はたまたVMWareのバージョン上げたらするものか…OSのような気もするが、何と言ってもVMWare Toolsだからなー。

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と、バルーンでお知らせ。
Windows Updateみたいだな。
嘗てはよく「Microsoft Windowsはパッチを当てる度に再起動うざー」とか揶揄されたものだが、Linuxもこの通りパッチの後はリブートだ。
→Cent OSが5.2→5.3になったようなので、その関係かな?

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VMware Playerの仮想マシン2号機。
…起動はしたが…ネットワーク設定がまだなので1号と互いに認識できてない。
今は何故か192.168.117.128なんてのが付いてるけど、それぞれ固定IPアドレスを持たせて互いに認識させたい。198.168.0.1と2とか。
そういえば私は自分でLinuxなLANとか組んだことが無いなー
・自ホスト名は /etc/sysconfig/network に定義は判った。
・さて、自ホストのIPアドレス127.0.0.1 以外にするにはどうするんだろう? /etc/hosts を弄るのだろうか?
 自ホスト名をhost2として、localhost127.0.0.1, host2を192.168.0.2とか?…でもそれじゃ他ホストと変わらないような。ping host2でまだ見ぬ192.168.0.2を探しに行くんじゃね?自分、と判るのだろうか?やってみるか。気軽に試せるのが仮想化環境の良い所だね。
 そいえばこのWindowsマシンのIPアドレスは192.168.1.2だが何処で定義してるのだろうか?drivers/etc/hostsには無い。DNS?外のDNSが私のPCを知ってる訳無いし192.168.なんて返す訳が無いから…何処だろ?このPCか、フレッツ光の謎の箱ということになるな。PC的にはDHCPで取得だからしてフレッツ光の謎の箱がDNS内蔵?いやしかし仮想マシンからは本体PCがNATに見えてる筈…。
まー本も一杯出てるから何とかなるだろう>LAN
 →何か知らんけど、毎回、仮想1号機は必ず192.168.117.128、仮想2号機は必ず192.168.117.129が何処からとも無く払い出されてるのでこれを互いのhostsに書いてとりあえず良しとする。
それにしても仮想マシン2台はもっと重いとかと思いきや、割と普通に動く。FM-TOWNS II HRでLinux動かすより速い。現実のマシンのスペックはこれ

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VMware Tools、あちこちのWebサイトではVMware Playerに.isoが同梱されている、と書いてるけど私のダウンロードした 2.5.1 build-126130 では見当たらなかった。ので、VMware ServerLinux版のtar.gzを展開して含まれているのを取り出して使う。
VMWare Toolインストール後は、VMware Toolの設定のため、gccとか開発環境が必要なので
> yum -y groupinstall "Development Tools"
> yum install kernel-devel.i686
をインストール。その後
> vmware-config-tools.pl
画面の解像度だけデフォルトが妙にでかいので注意するほかは全部そのままでOK。
共有フォルダはゲスト側でSELinuxをOFFにした後にゲストを再起動して、VMware Playerメニューのファイル共有を有効にする。
共有フォルダは /mnt/hgfs/の下に設定したディレクトリが見えるはず。
日本語も表示できるようになったしキーボードもまともに動くようになったし、後は、(仮想の)ディスク容量が心許ないので(仮想的に)増設して、Oracleのダウンロードユーザ登録して(←これが一番難関な気がする)ダウンロード後にインストールだな。
→増設完了。
 どうもこの仮想Linuxは全部ext3みたいなので新たにSCSI(という設定の仮想)ディスクを増設、ext3にフォーマット後、/mnt/sdbにマウントした。
手順は これ http://www.itmedia.co.jp/help/tips/linux/l0112.html

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インストール本はインストール後は使わないから買いたくないんだけどこの際致し方無い…VMware Playerの他、VMware Serverという無料ソフトもある模様。VMware Serverの場合、仮想マシンを作った後にそのマシンに対してOSをインストールする。
あとここが参考になるので後でやる。
 http://www.02.246.ne.jp/~torutk/linux/centos5/installmemoVmware.html

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/etc/sysconfig/keyboard の KEYTABLE="jp106" に変更してリブートしたが相変わらず英語と認識してる模様。
そして日本文字がひらがな以外が麻雀牌的何かに化ける。
 → yum install fonts-japanese で日本語フォントインストール。
   GUIのシステム→管理→言語 で日本語、同様にキーボードも日本語にするとOK
とりあえず @はshift+2、:はShift+; とここにメモ。
ちなみにメモリを1GBって事にしたら早くなった。

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