カテゴリ: Moho

その気になればすぐだ。
今の所、まだ問題は起きていない。画面も綺麗に映り、デュアルディスプレイもばっちり。
唯一つ、今回取り付けた目的であるH.265エンコードができない点を除けば、だが。
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げげげ…の鬼太郎…

どうもH.265エンコードは 少なくとも1000番台でないと駄目っぽい。

マジかよ…。安物買いの銭失いとはまさにこのこと。
5000円だし捨てても良いが、捨てるのは週末にブルーレイディスク再生能力を見てからでも遅くあるまい。

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何かMohoの奴が、NVDIAのGPUを積んだグラフィックボードが無いとH.265にエンコードできぬというので、まぁオンボードの今のままではBDの再生も碌にできないからこれを機に積むか、なるべく安い奴を、と秋葉原のヨドバシカメラに行った。
いや最近PCのパーツに疎くなっていたけど、グラフィックボードの価格帯が10~40万円になっていた。恐るべし。グラボってこんなに高かったっけ?
今回はとにかくNVDIAなら何でもいいわと、MSI GT730という安いのを買ったけど、どうも歴代のCPU内蔵グラフィックとの性能比較が以下。GT730は最新の第7世代Core iシリーズのミドルレンジ以降のCPUに搭載されている「intel HD630」に負ける結果となっている。とのこと。マジか。オンボードに負けるとは。因みに我がPCのはそのintel HD630である。しまった、安いのを買い過ぎた。安物買いの銭失いをやっちまったか。
…まぁMPEG2展開処理をCPUからオフロードすることでCPUの負荷が減ってBDも再生できるようになるのではなかろうか…。
ちなみにまだ取り付けていない。


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以前発生した時は、FbyFレイヤーではなく子供のベクターレイヤーにフォーカスしたり、シーケンスペインではなくレイヤーペインでレイヤー追加してToLOVEってしまったが、今回は正しくシーケンスから追加したにも拘わらずこの仕打ち。ツールに「ポイントを追加」「フリーハンド」等々が出ない(何故か、選択やポイントを削除のアイコンは出る)。

FEposcQXsAYJrdp

原因は未だ分からないけれど、別のフレームからシェイプをコピペしたら、シェイプの移動ツールが使えるようになったので今回はそれでこなした。
ただし相変わらず「ポイントを追加」ツールは使えないまま。

FEpuXMjVIAA7N5o

まだまだMohoは油断がならないというか、謎を秘めている。
シーケンスの使い方もいい加減ちゃんと理解しないとな。トラブル時に困る。
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Moho pro が13.5.1から13.5.2に変わって、作成できる映像フォーマットの種類が増えたのは良いんだけど、MP4(H.264)が無くなってしまった。
FEJsm4OaIAA-H06
 ↓
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代わりにMP4(H.265)が追加されたのだけれど、これはNVDIAその他のビデオカード必須。
FEICJLVaMAAWorc (1)

というか、H.264はそのままTwitterに投稿できて便利だったのに何故無くしてしまったんだ…。あまつさえH.265ってどのブラウザもまだ未対応やんけ。


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Mohoの「更新版をチェック」のメニューからは検出されないが、Moho pro 13.5.2が先週の木曜に登場していたのでダウンロード
ただダウンロードしてインストールするだけで再度のアクティベート操作は不要だった。
13.5から出力フォーマットがMP4(H.265)のみにデグレードしていた映像出力フォーマットが大分増えた。
ロスレス圧縮っぽいAVIも出ているのでだいぶ実用的になったな。
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連番PNGでもまぁ使えるけど、一緒に効果音とかMohoの段階で入れた方が楽な事もあるやん?足音の類とか。


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結局、
1.主線のストロークとメインの色を塗ったシェイプを配置したレイヤーAを作成
2.Aの上に、影の色のみのストローク無しのシェイプを配置したレイヤーBを作成
3.AとBをグループ化し、マスクを作成
4.この時、Aレイヤーのマスク設定で「ストロークを除外」を指定
5.以上をフレーム0で行い絵を作った後に、キーフレームでAとBを変形して動き形を付ける。
が一番合理的な気がする。グラデーションも付けられるし、塗り漏れやはみだしが少なくなるし。

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こういう感じ。赤いスカートのレイヤーは透明度50%なのに、作業時には透けない(アニメーションをレンダリングする時はちゃんと透ける)ので下絵をなぞりたい時に不便。
FDPIS-DaAAAcbWM

仮の色で塗ると透けるのでこれで作業をして、最後にシェイプをまた塗りなおすしか。今回の場合は塗り直すのはフレーム0の一枚だけで全部直るのでMohoはこの辺が便利っちゃ便利。
FDPKVcYaAAA45ae

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Moho pro で、どこにも接続していないただ一本の線を引いてこれにストロークを付けたいのに、ストロークが設定されない時がある。
FDhEMPkaUAIhfBU

一旦、無理にでも閉じた図形として作成すると意図通りストロークとシェイプが設定できるので、作成後に余計な線を消すと、当初望んでいたストロークのついた線が完成する。
FDjI_D6acAAIvvB

しかし何で…。シェイプを指定できないのは当然としてストロークは開いた図形にも設定出来ても良さげなのに。


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Mohoはスイッチレイヤーの中にボーンレイヤーを入れられるのは先刻分かったが、その逆も可だった。なのでダイヤルの位置毎にレイヤーを表示/非表示が切り替えられる。
たまにボーンのタイムラインに切り替え先のレイヤーを設定してもメインタイムラインでは全然動かない事が生じた。
FDQkZofakAIILvD

結局関連するレイヤーを全部削除して作り直したら意図通り動作したが原因不明。
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いつも忘れてしまうが、スタイル使用時はスタイルペインの「スタイル2」で指定したスタイルの色で塗られるので注意。シェイプの色ではない。
あと、マスクからストローク部分を除きたい時はマスクとなるレイヤーに「ストロークの除外」を設定。
FC9lxTMaIAAsCeh



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