顔面と脳に関する雑多な話が色々書かれている。
紡錘状回顔領域、後頭顔領域、下側頭回…顔専門神経回路多いな。
となると、やっぱ、チャーノフの顔グラフはもっと活用できる場面はあるんじゃないかな、と思いつつも余り思いつかぬ…。棒グラフやレーダーチャートより絶対見分けるの速そうなんだがな…。